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あいち知多農業協同組合

あいち知多農業協同組合

  • 金融(信用金庫・労働金庫・信用組合)

知多半島全域を管内とするJAあいち知多は、多彩な事業と取り組みで全国的にも注目の農業協同組合です。

1月開催 ジモト就職応援フェア - 2022年01月29日

愛知県常滑市多屋字茨廻間1-111 GoogleMapで見る

  • 地元産業に貢献
  • 土日休み
  • 知多で働く
  • 文理不問

事業・仕事のやりがいWHY WE DO

仕事風景の写真

知多半島全域を管内とするJAあいち知多は、多彩な事業と取り組みで全国的にも注目の農業協同組合です。

職員数1,221人、組合員数約8万人、貯金残高約1兆2千億円と、全国有数の規模を誇るJAあいち知多。知多半島の5市5町を管内とし、営農指導や農産物販売のほか、金融(JAバンク)、共済(JA共済)、資産管理など、農業を中心に暮らし全般を応援する多彩な事業を展開しています。関連会社として、年間約210万人の来場者で賑わう「JAあぐりタウンげんきの郷」なども保有。地元の農畜産物を地域内外に届けるための事業を行うとともに、農業を営む人々をあらゆる角度から応援しています。

風土・仲間CLIMATE AND FRIENDS

職場周辺の景色の写真

全員がベクトルを合わせ地域の農業に貢献する「アグリスウェイ」

JAあいち知多では、全員のベクトルを一つに合わせるため、役職員の“考える拠り所”として「アグリスウェイ」を制定しています。「くらしのまん中で知多半島を元気にする存在」として、多彩な事業に携わる職員全員が、地域の発展に寄与すべく行動しています。
また、私たちがめざす組織のあり方は、「大家族」。お互いが信頼し合い、本音でぶつかって刺激し合いながらそれぞれの役割を果たし、みんなで幸せになれる組織です。そんな組織になるための取り組みとして、自由に提案できる「提案制度」や、役職員同士が小さな感謝の気持ちを書いて渡しあう「感謝のカード」を実施中。

会社データCOMPANY DATA

事業内容

金融事業(JAバンク)、共済事業(JA共済)、営農指導事業、購買事業、販売事業、特販事業、生活指導事業、資産管理事業、総合相談事業 ほか

代表者

代表理事組合長 山本 和孝

設立

2000年4月

従業員数

1,221人(男性539人 女性682人)※臨時職員を含む

売上高

貯金残高  1兆2,273億円(2021年3月期)

資本金

出資金  69億円

本社所在地

479-8601 愛知県常滑市多屋字茨廻間1-111 

事業所

本店、支店(56ヵ所)、事故相談センター(1ヵ所)、営農センター等(19ヵ所)、購買店舗(14ヵ所)、不動産センター(3ヵ所)/知多半島内

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